真の営業課題解決

"翻訳型 ご支援サービス"  


仮想 営業戦略・推進室 


 会社の熱い想いも、現場のひたむきな努力も、そこにあるのは素晴らしい「資産」です。
その資産を否定することなく、現場が明日から迷わず語り出せる

 「共通言語(武器)へと翻訳する」今までになかった支援をご提供します。

 

理想論ではなく、デザインや見た目だけの整えでもない。
 組織の内側に眠るポテンシャルを「伝わる形」に変換し、 今ある戦力で成果を加速させる。 そんな、現場発信の新しいパートナーシップの形です。 

本サービス

仮想 営業戦略・推進室の役割


人材のポテンシャルを最大限に引き出し、それを組織の力に変える支援サービスです。 


これまでのノウハウと現場に眠る成功のピースを拾い集め、それらをお客様専用の「勝てる共通言語へと翻訳し再設計」。
「一生残り続ける"秘伝のたれ"」となり、市場等の変化に応じて「継ぎ足しながら」支援します。
組織全体に横ぐしの刺さった一貫性のある解決策を提供し、より魅力のある営業組織への変革を加速させます。

組織に潜む「5つの断絶」 

1. 言葉の断絶 経営

抽象的なな「売上向上」 ⇄ 現場:具体的な「やり方」が不明 

 2. 仕組みの断絶 

 個人:優秀な人の「勘」 ⇄ 組織:共有できない「暗黙知」 

 3. 視点の断絶 

 経営:未来の「戦略」 ⇄ 現場:今日の「営業活動」 

 4. 成長の断絶 

 学び:座学の「研修」 ⇄ 成果:現場での「実践」 

 5. 基準の断絶 

 理想:人によって違う「良さ」 ⇄ 実態:まとまらない「組織」 

 その悩みの正体は「スキル不足や努力不足でもなく」

経営と現場の"翻訳不全"で起きています。 


■ 言葉の壁 

経営の「抽象」と現場の「具体」が噛み合っていない 


属人化 

成功の正体が「センス」や「勘」として放置されている 


戦略の孤立 

「経営方針」と「今日の営業活動」の間に橋がない 


学びの風化 

 研修(教育)が現場の行動(成果)に変換されていない


 ■ 基準の欠如 

「良い営業」の定義がバラバラで、組織がまとまらない 



メニュー

サービス内容

一般的なサービスとの違い等についてご説明いたします。

導入事例

導入いただいた企業・組織・個人の方の事例をご紹介いたします。

導入フロー

ご相談からご契約までのスケジュールをご説明いたします。

料金

お客様のご希望に応じた料金を設定しております。

お問い合わせ

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本サービスの想い

本サービスに込めた想い・メッセージ

【slos design 公式 note

約300社の現場を見てきた現役営業が、個人としても30社の経営者に「営業翻訳」として選ばれ続けた理由